盗撮事件でお困りの方へ

弁護士

当事務所では盗撮事件について加害者側の弁護を専門的に取り扱っており、多数の実績がございます。初回相談は無料ですので、お気軽にご相談ください。

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盗撮の疑いをかけられている、盗撮事件を起こしてしまったという場合、弁護士に相談することが極めて重要です。
犯罪の捜査を仕事にしている警察と一般の方では知識、対応力に大きな差があるからです。

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盗撮事件で弁護士ができること

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盗撮事件を起こしてしまった場合に最も避けなければいけないことは逮捕です。
例えば盗撮が初犯であった場合、本人の態度や弁護方針によっては、在宅で捜査を進めてもらうことが可能です。
これが例えば殺人事件であったとしたら、どう弁護しても、逮捕勾留は避けられないでしょう。

逮捕されて勾留が長引けば、会社は休まざるを得ず、仕事をしている場合は勤務先にも盗撮行為を知られてしまう可能性があります。
初犯の盗撮行為で実刑になるケースはほとんどありませんが、今後の更生、社会復帰を考えれば、職場に知られることは防ぐに、こしたことはありません。

弁護士は刑事事件の専門家です。
逮捕勾留を回避するためにどのような方策を取れば良いのか、また逮捕された場合にどのような手続きを取れば釈放されるのかを熟知しています。

特に、当事務所では性犯罪の弁護を業務の中心に据えているため、毎月、同種の相談が寄せられています。盗撮問題についての手続きの流れや処分の見込みをよく把握しておりますし、警察や検察との交渉経験が豊富にあります。

わかりやすい弁護士費用

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一般の方が弁護士を利用するにあたって不安なことの一つが弁護士費用の問題だと思います。
多くの方にとって「弁護士は利用したことがないため、どのくらいの費用がかかるか、わからない」「ぼったくられるのではないかと不安だ」との気持ちをお持ちなのではないでしょうか。
当事務所では、そのような弁護士業界に対する不安を払拭するため、とにかくわかりやすい弁護士費用、料金体系にするということを徹底しています。
詳細は、「弁護士費用」のページをご確認いただきたいのですが、初回相談は無料で対応しています。
相談のみで解決した場合、費用は一切かかりません。

事件をご依頼いただく場合も、相談者の方にわかりやすいように着手金と成功報酬、交通費等の実費以外はいただかないシステムを採用しています。一部の他事務所のように、面会手数料や保釈手数料等は一切受領しておりません。ご依頼時に「結局いくらかかるのか」ということが、はっきりとわからないと、お客様にご検討いただけないと我々は考えているからです。

安心の弁護士相談

弁護士は、相談者、依頼者の味方です。
弁護士はご相談者からお聞きしたこと、事件を通じて知ったことを第三者に話すことはありません。我々弁護士は、守秘義務を負っています。安心してご相談ください。

お問い合わせ ご予約いただければ夜間や土日の相談も可能です。

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